Duskin Leadership Training in Japan

研修レポート

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リリーの日記 2月

令和八年二月二日月曜日

春はもうすぐ来ると思う。なぜだか?土曜日夕方五時、私は駅の出口で空を見た。暗くなかったです。以前は四時半、もう暗かったです。それから、日曜日スーパーで買い物をした時、春の料理がありました。今日、私とジルさんは箱根山公園へ行った。春の花を楽しんだ。春が来たら、私は都電荒川線に乗りたい。桜を見ることができるから。部屋に帰った後、TVerでドラマを見た。日本語のキャプションを中国語に自動翻訳した。そのため、間違いが多すぎました。日本語の字幕を読むのが少しできました。例えば「ありがとうございます」「すみません」。日本語を頑張らなければなりません。

令八年二月三日火曜日

智美さんとサンチョさんから、モンゴルの文化について聞きました。智美さんは、以前、二週間モンゴルを旅行したことがあります。モンゴルでは、馬肉や羊肉がよく食べられている。鶏肉や豚肉、牛肉、野菜は輸入品が多いです。そのため、値段が高いです。モンゴルの食文化と日本の食文化と全然違います。そのため、智美さんは旅行中、水が合わなかった or モンゴルの食べ物になかなか慣れなかった。野菜や果物をたくさん取る必要がありました。サンチョさんはモンゴル人ですが、日本の野菜は種類が多くて、おいしいと思います。おもしろいことに、中国人である私にとって、中国の食卓の野菜の量のほうが多いと思います。

令和八年二月四日水曜日

「はじめての風」は「彩雲国物語」の主題歌です。「スラムダンクSLAMDUNK」のオープニングテーマは「君が好きだと叫びたい」。私はこの曲が大好きです。とでも情熱的で、感動的で泣きたくなります。日本漫画で「XXXHOLic」が一番好きだ。今日の授業が終わった後、「作りたい女と食べたい女」を見た。これは日本のドラマです。中国語字幕と日本語字幕がありました。今日は節分で、日本の伝統の行事で、豆をまいて鬼を追い出しました。

令和八年二月五日木曜日

日本では、家でもレストランでも、食事の前に「いただきます」、終わった後に「ごちそうさまでした」と言います。多くの日本人は軽く手を合わせながらこの言葉を口にします。「いただきます」には、食材の命、料理を作ってくれた人、自然への感謝の気持ちがこめられています。「感謝のあいさつ」だと思ってください。「ごちそうさまでした」は、食事を提供してくれた人へのお礼の言葉です。お店を出るときに言うと、とても好印象です。

令和八年二月六日金曜日

私はダスキンの二十五期の研修生です。十月十八日に日本へ来ました。個別研修をする時、日本語と日本手話で話さなければなりません。十月から二月まで日本語と日本手話を勉強していました。私たちは月曜日から金曜日まで戸山サンライズの教室で勉強しました。日本語の授業は毎日九時半から十二時までです。1時間の休みの後、午後一時から三時まで日本手話を勉強しました。誰に日本語を教えてもらったか。日本語を教えてくれたのは、ほとんど聴者です。ろう者は一人だけだ。手話の先生は皆ろう者で、日本手話を教えてくれました。先生方は親切に教えてくれました。私は勉強は楽しかったです。毎日、日本語で宿題の文と日記を書かなげればなりません。月曜日、レポートと写真を送らなければなりません。今、日本語を読むことが少しできます。日本語と日本手話をありがとう。今日、勉強は終わりました。でも、勉強を頑張らなければなりません。

令和八年二月七日土曜日

今日は食べたのはラーメンでした。少し辛かったです。寒くなってきかったから。研修生一番辛い物が食べられるのはジルさんだと思います。ラーメンはよかったです。暖かくなりました。

令和八年二月八日日曜日

東京では、本当に雪がたくさん降った!私は最近ジルさんに言いました。「東京では雪は降らない。天気予報は噓だ。」二〇二六年冬季オリンピックの試合を見た。それは素晴らしかったです。昨日の朝、テレビで開会式を見た。手話通訳がいました。三人はろう者です。手話は非常に明瞭で、わかりやすかったです。

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